ブリッジライフ|IADL訓練型デイサービス

ブリッジライフ

IADL訓練型デイサービス

新着情報

2018年09月01日 施設アイコンブリッジライフ札幌新琴似」オープン
2018年06月01日 施設アイコンブリッジライフ守口」オープン
2018年05月02日 施設アイコンブリッジライフ京都上桂」「ブリッジライフ沓谷」オープン
2018年04月02日 施設アイコン 「ブリッジライフ旭川永山」オープン
2018年03月30日 メディアアイコン 「月刊シニアビジネスマーケット」4月号 no.165(綜合ユニコム)に掲載されました。
2018年03月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ鳴海」オープン
2018年02月01日 施設アイコンブリッジライフ日暮里」「ブリッジライフ平塚立野町」オープン
2017年11月01日 施設アイコンブリッジライフ大津」「ブリッジライフ徳川」「ブリッジライフ前橋下小出」オープン
2017年10月01日 施設アイコンブリッジライフ新川崎」「ブリッジライフ藤が丘」オープン
2017年09月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ青砥」オープン
2017年07月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ高津」オープン
2017年06月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ中延」オープン
2017年05月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ毛呂山」オープン
2017年04月01日 施設アイコンブリッジライフ高田馬場」「ブリッジライフ東十条」「ブリッジライフ荻窪」オープン
2017年02月01日 メディアアイコン 「月刊シニアビジネスマーケット」2月号 no.151(綜合ユニコム)に掲載されました。
2017年01月31日 メディアアイコン 「日本シニアリビング新聞」117号(日本介護福祉経営人材教育協会)に掲載されました。
2017年01月06日 施設アイコン 「ブリッジライフさくらそう」オープン
2016年11月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ不動前」オープン
2016年10月01日 メディアアイコン 「Sun」第13号(日本介護福祉経営人材教育協会)に掲載されました。
2016年09月28日 メディアアイコン 「週刊 高齢者住宅新聞」9月28日 第415号(高齢者住宅新聞社)に掲載されました。
2016年09月20日 メディアアイコン 「最新介護経営 介護ビジョン」10月号(日本医療企画)に掲載されました。
2016年09月10日 メディアアイコン 「医療経営Phase3」10月号 vol.386(日本医療企画)に掲載されました。
2016年09月01日 施設アイコン 「ブリッジライフ野方」オープン
2016年08月29日 メディアアイコン 「月刊シニアビジネスマーケット」9月号 no.146(綜合ユニコム)に掲載されました。

介護業界に新業態が誕生!
IADL訓練型デイサービス

ブリッジライフは日常生活の“これがしたい”を実現する、新しいカタチのIADL『手段的日常生活動作訓練型』デイサービスです。

普通の「お預かり型・機能訓練型・1日型入浴デイサービス」ではありません。

入浴やトイレの訓練のほか、料理や買い物・お手伝い・声掛けなどのトレーニングを通じて、役割を持って社会参加をする「生活する力」を引き出す支援を行っております。

安全性を確保しながら、おひとりおひとりに合ったサポートを提供しております。

通所介護

どんな方が利用しているの?

2016年4月1日にオープンした武蔵小山の事業所では、退院して直ぐご利用になられる方が全体の約40%になります。

そのような方々は、身体的にも精神的にも不安が大きく、直ぐに他のご利用者様と同様の訓練は出来ません。

そこで、ブリッジライフでは、『1対3対応』の手厚くきめ細かいサポート体制を取ることにより、徐々に病院・診療所からも認知され、“退院支援型デイサービス”と称されることも増えております。

また、「レスパイトデイに通所しているが運動を取り入れたい」方や「リハビリデイを利用しているが入浴もしたい」方にもご好評をいただいております。

医療連携

ブリッジライフのプログラム

「1人暮らし」や「老老介護」が増加する中、高齢者の方々が自分で出来ることを一つでも増やしていけるようサポートしております。

「ADL・IADL個別訓練」
1人1人の状態に合わせて、入浴訓練や生活動作訓練を提供。

「機能訓練」
ご利用者様の心身機能の維持・向上を目標にバイクなどのマシンを使った機能訓練を提供。

「社会参加訓練」
散歩、遠出、買物、調理訓練などを行うことにより、役割を通じ主体性を引き出します。

プログラムの実施だけでなく、この評価・再設定をブリッジライフでは大事にしております。

自立した日常生活のために

1日の流れ(例)

1日の流れはご覧の通りとなっております。

自社開発した介護システムにより、個人別に最適な「リハビリプログラム」を提供しております。

よって、個別目標訓練は1人1人の状態に合わせた内容に変わります。

また、曜日や介護度によって、訓練内容が異なります。

1日の流れ

改善事例

◆ K・K様/要介護1/74歳

【ご利用当初】事業所までの移動・移乗は車イス

【改善点】移動・移乗はピックアップウォーカーを使用

【今後の目標】歩行器での長距離移動


◆ K様/要介護2/90歳

【ご利用当初】通所拒否、軽度認知症あり

【改善点】集団訓練にも参加し他者とも交流、お化粧など身だしなみにも気を遣う

【今後の目標】週1回 → 週2回へ増回

※武蔵小山事業所での改善事例になります。

改善事例